三男パパのHP更新奮闘記

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「F-01C 激速(げきはや)体感Station」へ行ってきました

gekihaya_001.jpg

百式管理人田口さん(@taguchi)のお誘いで、ケータイカイガーの皆さんと一緒に
秋葉原で開催している「F-01C 激速(げきはや)体感Station」へ行ってきました。

もともと「サクサク感」には定評のある富士通端末ですが、
今回はその速さにさらに磨きがかかっているようで、
「激速(げきはや)」という名の下に11月14日(日)までの期間限定でイベントを開催しています。

隣で説明していたスタッフのお姉さんの話によると、
「ドコモが『激速』の名前を冠すること認めてくれるなんて、よっぽどのことがない限りありえない」
ということでした。
ドコモが認めざるを得ないくらい「速い」ということですね。
実際に触ってみましたが、カメラの起動・撮影、ブラウザの起動・スクロール等、
どれをとっても完全にストレスフリーです。
特にタッチパネルを使ったブラウザのスクロールは、iPhone並みか、それ以上かもしれません。
非常に快適でした。

動画を撮る余裕がなかったので動いているところをお見せできないのが残念ですが、
それはまた別の機会に。
外観やメニュー画面を撮影してきましたので、何枚かアップしておきます。

gekihaya_002.jpg
▲待受画面

gekihaya_003.jpg
▲本体側面とヒンジ部分

gekihaya_004.jpg
▲アンテナを伸ばしたところ

本体側面には、前回のF-06B/F-07B/F-08Bでは「内蔵」されていたワンセグ用のアンテナが!
前回のシリーズは、ワンセグは「ないもの」として諦めざるを得ないほど
感度がよろしくなかったですからね…。
ちなみに私はF-07Bでワンセグを視聴したことは1度もありません(笑)。

gekihaya_005.jpggekihaya_006.jpg

gekihaya_007.jpggekihaya_008.jpg

手持ちでの撮影でしたので若干傾いていますがご容赦下さい(汗)。

同じPRIMEシリーズである前回のF-06Bと今回のF-01Cを比べると、
F-06Bはタッチパネルの操作を優先したために、UIデザインが大きく犠牲になっていましたが、
F-01CのUIデザインは、タッチパネル搭載端末とは思えないほど洗練されたものになっています。
普段は普通のケータイのように使い、
必要な場合だけタッチパネルを使用するといった使い方がいちばんしっくりくるかもしれません。
特にiPhoneをはじめとするスマートフォンに慣れてしまうと、
ブラウジングの際に、ついつい画面を触ってスクロールしたくなりませんか?
そんなときにストレスなく操作できるのがF-01Cです。

またF-06Bに色濃く漂っていた「SH臭さ」も、ちょっと触った限りではF-01Cには感じませんでした。
個人的には「富士通らしさ」を取り戻したデザインは、大きなポイントだと思っています。

「無限連写」や「ぼかし強調モード」などのカメラ周りの機能や、文字入力、Wi-Fiなど、
試したいことは山ほどあったのですが、時間の関係で泣く泣く断念…。
後ろに並んで待っている人たちがかなり気になったので…(笑)。

次回はその辺をじっくりとご紹介したいと思いますので、お楽しみに!

F-01Cに興味のある方は、ぜひ「激速Station」に立ち寄ってみて下さい。
「百聞は一見にしかず」です。
11月14日(日)までですよ!

gekihaya_010.jpg
▲アキバの夜
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